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2025年4月22日火曜日

金沢旅行初日①

 先々週の年代別大会から一週間
メリハリある人生をモットーの私
先週末は金沢へ旅行


4/18(金)19:00自宅出発
新東名岡崎SAで夕食
名古屋飯の
矢場とんの味噌カツ旨い

豊田東ジャンクションから
東海環状 東海北陸道を通るルート
東海環状の土岐南から富加関まで
工事通行止めで下道を通り
大幅な時間ロス

ひるがの高原で休息
まだ雪が残る

旅行でアドレナリンが出て
寝付けないので
行けるとこまで行こうと
富山県の城端SAまで行って就寝
5:30起床 再出発
金沢まであとわずか

7時前の金沢駅からスタート

一日乗り放題のバスチケット(800円)を購入

早朝の近江市場はまだ空いているお店は少ない
蟹クリームコロッケとメンチが朝飯


再びバスに乗車し兼六園へ向かう










石川橋から金沢城へ







バスで近江市場へ戻る
昼飯を予約した11時まで
少し散策

ガスえび・蟹・麦酒
昼飯前なのに…


昼飯に予約した「うし重 てらおか」

竹(能登牛ローストビーフ+国産牛サーロインステーキ)
梅(能登牛ローストビーフ+能登牛サーロインステーキ)

あなたならどちらを選ぶ?

私は梅を選ぶ
違いはわからないが

続く















2025年4月16日水曜日

社内稽古と年代別大会の私

 大会の2日後 
稽古の疲れと試合の疲れは全く異なり
人を背負っているような重さがあります

本来休みたいところですが
軽めにやって 終わろうと
挑んだ社内稽古

八段三名の元立ち…

気持ちと身体が合わず
気力も弱く 散々な内容でした

稽古後 宮原範士より
試合や出稽古は普段の稽古を
試せる 絶好の機会なので
とても大切なことである

田中先生からは
試合を見て
残心のない試合
打たれて 外れた・当たってない
アピールをするものが多いが
そんなことをしても
旗は変わらないから
見苦しい 
との講評がありました

私の試合を振り返ってみよう
1試合目は自然体で立ち上がり
お相手とのやり取りが
しっかりできたつもりが
良いところ打たれ
必死に取り返すべく
技を繰り出し
試合終了間際に追いつけた

身体が軽量化され
良く動くのが功を奏した

2試合目
どっしり構えた相手の圧が
強かったが
慌てず対応できた

3試合目
相手は二刀の須田さん
打突部部位がどこも空いてないので
突くしかないか?と
積極的に行ったが
駆け引きを忘れ 相手にとっては
タイミングが取りやすくなってしまったかな?

宮原範士曰くの
普段の稽古の成果を
考えると
普段 二刀と稽古を
全くやっていないので
特に反省は無し(笑)

大会は顔見知りや久しぶりに顔や
様々な交流があり
それが一番の楽しみかもしれません

警察で頑張る
子どものころから見ている顔


Vサインではなく
「2位」ポーズの二人

そして「3位」ポーズの2人

皆さんお疲れ様でした
来年は55才以上の部に
上がります





2025年4月13日日曜日

静岡県年代別選手権② 男子の部

 男子の部は5部門
国民スポーツ大会(旧 国体)の
選手選考の参考とされます

優勝者が国スポ選手です!
と した方がスッキリするとは
思いませんか?

私も選手として出場しましたが
その話は需要が無いので
後日

今日は結果と決勝動画を
一気にやります

男子25才未満の部

優勝 鈴木謙心(浜松)
2位 内藤和志(富士市)
3位 山崎優斗(小笠)髙橋哲太(三島)


男子25才以上35才未満の部

優勝 望月一世(警察剣友会)
2位 楠孝納佑(警察剣友会)
3位 中村駿太(警察剣友会)安永圭孝(警察剣友会)


男子35才以上45才未満の部

優勝 原田政典(三島)
2位 天野真吾(浜松)
3位 鈴木淳也(富士市)髙橋一彰(静岡市)


男子45才以上55才未満の部

優勝 濱田真一(警察剣友会)
2位 片岡謙治(小笠)
3位 本間義章(三島)福田豊輔(警察剣友会)


男子55才以上の部

優勝 吉留秀俊(警察剣友会)
2位 竹内功(警察剣友会)
3位 高田和幸(御前崎市)中野敦夫(浜松)